[Linux]SSL requiredのPOPにTelnetからアクセスする方法
- December 21st, 2009
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結構忘れるのでメモ。
タグファイルを生成したい場所で、以下のコマンドを実行。(※)
ctags -R
直下にtagsファイルが生成される。
.gvimrcまたは.vimrcに以下ように生成したタグファイルを設定する。
set tags=~/hogehoge/tags
後は、宣言先に飛びたいときは
ctrl + ]
元に戻りたいときは
ctrl + t
※Macの場合はportを使いctagsをインストールする
AKPC_IDS += "361,";Popularity: 2% [?]
毎回SSH接続するたびに、オプションをつけてポートフォワードするのは面倒なので、
~/.ssh/configに書く。
書き方を、忘れないようにメモ。
Host hogehoge.com
HostName xxx.xxx.xxx.xxx
IdentityFile ~/.ssh/id_rsa.hogehoge.com
User hoge
GatewayPorts yes
LocalForward 8080 xxx.xxx.xxx.xxx:8080
LocalForward 8000 xxx.xxx.xxx.xxx:8000
LocalForward 3306 xxx.xxx.xxx.xxx:3306
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wget http://www.python.org/ftp/python/2.6.4/Python-2.6.4.tgz tar xvfz Python-2.6.4.tgz cd Python-2.6.4/ ./configure sudo paco -D make install
バージョンを確認してみる。
python --version Python 2.6.4
補足、以下のコマンドでPACOで管理されているかを確認出来る。
paco -a
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コンパイラ&ライブラリ等の準備
sudo apt-get install make sudo apt-get install gcc sudo apt-get install libtool sudo apt-get install pkg-config sudo apt-get install libgtkmm-2.4-dev sudo apt-get install g++-multilib
SVNのインストール
sudo apt-get install subversion
PACOソースチェックアウト
svn checkout http://paco.svn.sourceforge.net/svnroot/paco/trunk paco
PACOのインストール
cd paco/ ./configure make sudo make install
次にpacoを使って、Pythonをインストールしてみる。
Python 2.6.4をインストールしてみる
参照:http://d.hatena.ne.jp/rx7/20081011/p2
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ランレベルの確認
runlevel N 2
起動時のランレベルを変更
sudo vim /etc/inittab id:3:initdefault:
ランレベル毎の起動サービスを設定するためのツールをインストール
sudo apt-get install sysv-rc-conf
ツールを起動
sudo sysv-rc-conf
ランレベル3の以下のチェックを外す。
[gdm]
[xserver-x$]
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今、現在このブログも含めて自宅のサーバーで運用をしている。
何かと自宅にサーバーがあると便利だ。ただし、音はうるさいし、電気代はかかるし、
夏はなんとなく部屋の室温が高い気がする。
ってことで、外部に移したい・・・と考えているといいサーバーが見つかった。
VPSというのは、Xenなどの仮想化技術を使って、仮想サーバーを一台まるまる
レンタルしてくれる。
普通の、ホスティングサービスとの違いはやはり・・・
代わりに、自由度が高い分設定などが普通のホスティングサービスより難しい
かもしれない。
今回、国内と国外で少し比較してみたが、どうも国外のサービスのほうが、
自由度が高いっぽい、また価格も安易だ。
ということで、最近話題っぽい、Linode(※リファラ付き)を選択し、契約していることにした。
続きに、一応Linodeの気に入った点を列挙してみる。
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